患者さまの声
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診療実績

トップページ»  病院の取組み»  患者様の声»  『患者様の声』に対する改善事例
病棟床頭台の扉が逆向きで使いづらい。
回答
病棟床頭台の改修に伴い扉を片開きから両開きに変更しました。これによりベッドの向きに拘らず、扉が逆向きになることはなくなりました。
診察予約票に「11:00以降」と記載されているが、何時までに受付をしたら良いのか分かりづらい。
回答
「11:00以降」も含めて午前中の診察予約の方は、12:00までに受付をしていただくよう予約票に文言を追加しました。
入浴時間を延長してほしい。
回答
入浴時間の予約枠(30分単位)を以下の通り増枠しました。
変更前:9:30~15:00    
変更後:9:00~15:30
男性トイレは、荷物を置く場所がないため改善してほしい。
回答
患者様用男性トイレ(地階・1階)に荷物ラックを設置しました。
病棟で大腸内視鏡検査前に度々トイレを使用するが皆で使用するため数が足りない。
回答
病棟共用トイレ(男性用2ヵ所)の増設工事を行いました。
回復室では、看護師の出入りの際、ドアの音が頭に響いて眠れなかった。
回答
消音対策として回復室の扉に緩衝材を設置しました。
患者用駐車場に前向き駐車を促す掲示物があるものの守られていないことが多い。
回答
駐車場係員から患者様に注意をするよう指導するとともに前向き駐車を促す掲示物を更新・増設(衝突防止支柱)しました。
1階の車椅子用トイレは、洗浄ボタンが分かりにくい。
回答
車椅子用トイレ(1階・3階・4階)に洗浄ボタンの位置を示す標記を設置しました。
味が薄くてもお粥が食べられるような工夫をして欲しい。
回答
お粥には食塩で味付けをしており、かつ炊く量により塩分も調節していることからお粥の量にかかわらず味は一定です。そのうえで味が薄いという患者様に対しては、ご希望により梅干しやのり佃煮、鯛味噌などをつけています。今後も看護部との連携を一層強化し、かつ管理栄養士の病棟訪問を増やして可能な限り個別対応するように努めて参ります。
入院時の書類は、住所欄が多く非常に不便である。
回答
「入院申込書」については、電子カルテ上の情報を印刷し、住所変更の有無を確認していただくよう運用しています。「タオルセット申込書」は、署名のみとするよう書式を改めました。
トイレを汚してしまった時の連絡方法を明確にしてほしい。
回答
病棟全病室のトイレ(共用・車イス用含む)および外来等の患者様用トイレに「汚れにお気付きの方はナースコールを押してください」との旨を標記しました。
同室者のお見舞いの方がうるさくて困る。
回答
患者様、ご家族様等にお見舞いに関するマナー(お静かに短時間でお済ませください)を周知徹底するため、同内容の院内放送回数を増やしました。
病室内で電子メールが使用できることを周知すべきだと思います。
回答
患者様に電子メールの使用方法等について周知徹底するため、院内放送を下記の通り変更しました。
1)電子メール使用可能場所の案内を追加しました。
2)同内容の放送回数を増やしました。
1階多目的室のイスを、長時間座っていても疲れないものに交換して欲しい。
回答
パイプ椅子からクッション性のあるソファに交換しました。
病棟トイレは、トイレットペーパーが無くなっていることが多い。
回答
病棟トイレの巡回数を、1日2回から5回(清掃を含む)に増やしました。
入院中は、枕が合わず大変つらかった。
回答
各病棟に、高さ・硬さの異なる2種類の枕をご用意しました。ご希望の方は、職員にお声かけください。
※数に限りがあり、ご要望にお応えできない場合もありますことをご了承ください。
病棟自動販売機前のテーブルに座っている人がいると、同機やゴミ箱が利用しにくい。
回答
テーブルとイスの配置を変更し、自動販売機・ゴミ箱前のスペースを確保しました。

 
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