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下部(大腸)消化管内視鏡検査

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下部消化管内視鏡検査は、ビデオスコープを肛門から消化管(大腸、小腸の一部)に挿入し、消化管の内側から潰瘍やポリープ、腫瘍などを直接観察する検査です。異常が疑われた場合は、色素散布や組織検査(生検)を行うこともあり、大腸疾患の診断・治療を目的として行います。検査時間は通常20分程度ですが、詳細な検査や様々な処置が必要な場合などは、時間を要することがあります。また、腹部の張り感や痛みなどの多少の苦痛を伴う場合があります。

 

下部消化管内視鏡検査

横行結腸
横行結腸
直腸
直腸
 

下部消化管内視鏡検査実績

2016年度実績

下部消化管内視鏡検査 3,797件

 

下部消化管内視鏡検査件数推移

 
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